2014年1月1日水曜日

ウェブサイトは好きにやるのが一番

昔は商用ホームページは忌み嫌われたものだが、最近は利益あってこそのウェブサイトという流れになっている。勝ち組に群がる「まとめサイト」というのが乱立しているあたり日本の低レベルなウェブ事情が垣間見えてくる。いまだに2ちゃんねるという匿名掲示板の人気が衰えないのは、それだけ卑怯な手を使いたい人間が多いという裏返しでもある。

SEO対策ネットショップのアイデアはネット先進国のアメリカからパクって豊富な資金で日本語化するというのが成功モデルになっている。とにかくリスクを嫌うのが日本なので日本初の斬新なサービスというのは生まれにくいようだ。個人もサービスを見極める目がなく無難なもの人が選んだものを選びたがる。無個性と無難を象徴する日本のネット社会は流動性の少なさから、いずれ飽きられる可能性が高い。便利なサービスは残るが、それ以外は不要と言わんばかりの決まったサービスだけで回っていくことになるだろう。競馬で勝つ考え方

なんで競馬で負けるのか

よく負ける理由に高い控除率が挙げられる。確かに不利なわけだが人生において常に有利な状況なんてあるだろうか。いつだって有利な状況にもっていくのは 個々の能力にかかっている。大企業に入れる可能性が低いから諦める。それが作戦ならいいが、勝算がないからという理由なら、これほど後ろ向きな話はないだろう。こういった後ろ向きな人が人生で何を成し遂げられるのだろうか。非常に興味をそそられるところだ。

競馬に比べて株はゼロサムゲームではないから勝ちやすいという。これも事実だろうが、株で大金もちになったという話は全く聞かない。よくよく調べてみると利益のある人は10%以下という。投資会社や資産家は政治家と結びつきやすいだけに、そういった層とコネクションを持てば良い情報を得られるのかも知れないが、ペーペーの一般人にはチャンスは薄いということだろうか。

無料競馬予想など結局のところ、どちらも勝っている層は10%程度と大した差はないことが分かった。全てにおいて有利なものというのはなく、逆に全てにおいて不利というものもない。結局は、メリットとデメリットを把握して投資していけばいいだけの話なのだ。

勝てない人間ほど言い訳に必死になる。実力不足で退場するという事実を認めたくないのだろう。
そういった弱さを克服できない人間には結局ノーチャンスというのは人生の残酷な面ともいえよう。競馬で勝つ考え方

競馬で勝つ考え方

JRA(日本中央競馬会)と馬券購入者という構図になるが、JRAは問答無用にテラ銭を徴収する機関なので、本当のライバルは馬券購入者同士となる。

インターネットがなかった昔は、購入者同士が結びつくときは友人か知り合いでしかなかった。しかし、最近ではネットのシステム(クラウドなど)を通じて協力しあうことができるようになった。世の中を見渡してみると金持ちは金持ち同士で情報交換することが多い。この勝ち組同士の結びつきをネットで構築できれば競馬で勝つ確率はグッと上がることになる。

口コミ検証の競馬予想サイトSQLのように専門紙を見ながら馬券を楽しむ従来の競馬にどっぷりつかっている層は残念ながら一生プラスに転じることはないだろう。その層は年金をもらうような高齢である。その対象を若者が食いつくのは資本主義の姿そのものと言えるだろう。老人のために年金を強制徴収するのは社会主義そのもの。競馬でこそ若者の反乱はかなえられるのだ。

これからの時代の勝ち負けはどこに所属するかで決まる。大企業に所属できた人は安泰なように、良質な競馬予想サイトを利用している人は勝ちやすい環境にいると言えよう。個人の力など集団にはかなうことはない。いつまでも一人でコツコツ馬券を買っている人は、そろそろどこかに所属する団体を探すべきだ。

逆SEOってなんだろう

逆SEOというとライバルサイトにスパムリンクでも押し付けるのかなと思ったが違う模様。 どうやら個人の悪評を下位に追いやるのが逆SEO対策というものらしい。 事件を起こしてニュースになったら簡単には消えないと思うが・・・ 時間が経つほど逆SEOは楽なんだろうけど、そこまで時間をかけると実行する意味は薄いか。 リアルタイムだとニュースサイトのドメインオーソリティに打ち勝つのは大変だし。 まあ、短期間でできる業者は存在するのだろうか。 SEO対策みたいなスパムサイト関連は福岡に多いという話もあり中国系なら不可能ではないのかもしれない。競馬で勝つ考え方